暖かいものを持たせると人の性格がよくなる。
ホットコーヒーを渡してから相談事をすればいい(出典)。
重いものを持たせるとそれが重要だと錯覚する。
重要な議題はちょっと重いクリップボードで渡すといい(出典)。
良い香りのする部屋では人の性格がよくなる。
暗い部屋、サングラスなどがあると人は相手をだまそうとする(出典)。
— 覚えておくべきちょっとした心理法則
2011年7月8日金曜日
2011年7月7日木曜日
誰が悪いのか?親か?学校か?社会か?それとも俺か?
41 :学生さんは名前がない:2011/05/09(月) 22:36:06.37 ID:qGRNvlcc0
»37
お前らも小中学校時代は先生や親に褒められる「いい子」じゃなかったか?
おれはそうだった。
授業は真面目に受け、宿題はきちんとやり、掃除もさぼらず、
PTAで問題視されるようなテレビは見なかった。
手元にある漫画は毎月定期購読してる小学館の学年誌だけ。
同年代の子供達の間で人気があった少年漫画やアニメはまともに見た事すらない。
近所からも親からも先生からも「いい子」と言われ、
大人の喜ぶ子供であり続けた。
そして親から遊んではいけないと言われた友達とは遊ばなかった。
反面、同級生とは会話が合わないこともあり、
疎まれていただろうし、
思春期の始まりだというのに女の子と接触など皆無だった。
むしろ遊んでる連中をちょっと蔑んで、
悦にいっていたかもしれない。
しかし、何の疑問も抱かず、
そうすることが幸せになることなのだと一片の疑いもなかった。
高校は地元では比較的頭のいい学校に行った。
しかしクラブ活動もせず(できず)、
友達も少ない俺は次第に内向的傾向が一層強くなり、
優等生という地位も自然に失っていった。
なんとか一浪の末、東京の二流大学に進学できたものの、
ろくに友達も出来ないまま無為な学生生活を過ごした。
結果、コミュニケーション力も行動力もない俺は就職に失敗。
地元に帰って、職を転々として未だフリーター生活。
地元周辺を歩いていると、小中時代の同級生に出くわすことがある。
もちろん挨拶などしない。向こうはこちらをロクに覚えてもいないだろう。
当時は不良のレッテルを貼られていたような奴らが、
奥さんや子供を連れて幸せそうに買い物をしている。
立派な家庭人として、社会人として暮らしている。
それに比べて俺は何なんだろう。
定職ももたず、結婚はおろか恋愛経験すらない。
かつて禁止されていたゲームやアニメが今の生きる支え。
かつて読んではダメと言われていた劣悪図書が部屋に溢れている。
俺は幸せになれるはずの優等生ではなかったのか?
親は先生はそうなるために
俺を褒めてくれていたのではなかったのか?
誰が悪いのか?親か?学校か?社会か?それとも俺か?
両親はそんな俺に何も言わない。俺も何も言わない。
ただなんとも言えない閉塞感と劣等感と後悔だけが俺を支配している。
42 :学生さんは名前がない [sage]:2011/05/09(月) 23:13:53.12 ID:HiOAAkVs0
»41
やめろ
43 :べんじー ◆Sq2ccPJJH. :2011/05/09(月) 23:26:47.88 ID:uleogm+40
»41
このコピペは日本の教師全員が音読すべきレベル
»37
お前らも小中学校時代は先生や親に褒められる「いい子」じゃなかったか?
おれはそうだった。
授業は真面目に受け、宿題はきちんとやり、掃除もさぼらず、
PTAで問題視されるようなテレビは見なかった。
手元にある漫画は毎月定期購読してる小学館の学年誌だけ。
同年代の子供達の間で人気があった少年漫画やアニメはまともに見た事すらない。
近所からも親からも先生からも「いい子」と言われ、
大人の喜ぶ子供であり続けた。
そして親から遊んではいけないと言われた友達とは遊ばなかった。
反面、同級生とは会話が合わないこともあり、
疎まれていただろうし、
思春期の始まりだというのに女の子と接触など皆無だった。
むしろ遊んでる連中をちょっと蔑んで、
悦にいっていたかもしれない。
しかし、何の疑問も抱かず、
そうすることが幸せになることなのだと一片の疑いもなかった。
高校は地元では比較的頭のいい学校に行った。
しかしクラブ活動もせず(できず)、
友達も少ない俺は次第に内向的傾向が一層強くなり、
優等生という地位も自然に失っていった。
なんとか一浪の末、東京の二流大学に進学できたものの、
ろくに友達も出来ないまま無為な学生生活を過ごした。
結果、コミュニケーション力も行動力もない俺は就職に失敗。
地元に帰って、職を転々として未だフリーター生活。
地元周辺を歩いていると、小中時代の同級生に出くわすことがある。
もちろん挨拶などしない。向こうはこちらをロクに覚えてもいないだろう。
当時は不良のレッテルを貼られていたような奴らが、
奥さんや子供を連れて幸せそうに買い物をしている。
立派な家庭人として、社会人として暮らしている。
それに比べて俺は何なんだろう。
定職ももたず、結婚はおろか恋愛経験すらない。
かつて禁止されていたゲームやアニメが今の生きる支え。
かつて読んではダメと言われていた劣悪図書が部屋に溢れている。
俺は幸せになれるはずの優等生ではなかったのか?
親は先生はそうなるために
俺を褒めてくれていたのではなかったのか?
誰が悪いのか?親か?学校か?社会か?それとも俺か?
両親はそんな俺に何も言わない。俺も何も言わない。
ただなんとも言えない閉塞感と劣等感と後悔だけが俺を支配している。
42 :学生さんは名前がない [sage]:2011/05/09(月) 23:13:53.12 ID:HiOAAkVs0
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やめろ
43 :べんじー ◆Sq2ccPJJH. :2011/05/09(月) 23:26:47.88 ID:uleogm+40
»41
このコピペは日本の教師全員が音読すべきレベル
2011年7月1日金曜日
毎月の給料さえあればいいと思っていると
毎月の給料さえあればいいと思っていると、給料をもらえないようになる。
食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。
住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。
家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。
健康でさえあればと思っていたら、癌になったりするのだ。
定年まで勤められればと思っていると、リストラされたり、会社が倒産する。
間違いなく、こういったことがこの世の理(ことわり)のようだ。
生命というものは、成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい。
— 嫌な職場には留まり、楽しい職場は去る :
ITスペシャリストが語る芸術 (via serena1719)
食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。
住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。
家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。
健康でさえあればと思っていたら、癌になったりするのだ。
定年まで勤められればと思っていると、リストラされたり、会社が倒産する。
間違いなく、こういったことがこの世の理(ことわり)のようだ。
生命というものは、成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい。
— 嫌な職場には留まり、楽しい職場は去る :
ITスペシャリストが語る芸術 (via serena1719)
2011年6月22日水曜日
褒めることってあんまりしないよね
364 名前:名無しさん@6周年[sage] 投稿日:2005/10/28(金) 02:37:59 ID:4EkIC8Hb0
俺は某業界の専門誌で新製品の紹介記事を連載しているんだけど、
仕事を始めて最初にぶつかった壁は「褒める事の難しさ」だった。
メーカーあっての商売だから、記事では製品の事を褒めるのが基本なんだが、
いざ褒めようとしても、的確な言葉や文章構成が浮かばなかったんだな。
それで煮詰まっていたら、前任者が面白いアドバイスをしてくれた。曰く、
「個人差もあるけど、ほとんどの人にとっては貶すより褒める方が何倍も難しいんだよ。
貶している時は自分が偉くなったかのように感じられて気持ちがいいけど、
褒める行為ってのはその逆で、自分の負けを認める事に似てるからね」
俺は確かにその通りだと思って、前任者に記事をスムーズに書くコツを聞いた。
その時に返ってきた答えは、今でもハッキリ覚えている。
「何かと接する時に、それの良い点を探す癖をつけるといいよ。
それが人でも物でもね。どんなにどうしようもないモノでも、良い点が1つはあるから」
俺はそれを言われた通りに実行し、連載を続けた。
結果、慣れも手伝ってか仕事の能率は上がったんだが、
それ以上に驚いたのは自分の性格が変化していた事だ。
昔は他を否定することでアイデンティティを保っていたのに、
今は自己も他も共に認めることが出来る。
目つきや表情もだいぶ変わったと思う。
何かを否定する事でしか自己を肯定できず、
そんな自分に気が付き始めちゃってる皆さん、
良い点を探す癖、おすすめですぜ。
俺は某業界の専門誌で新製品の紹介記事を連載しているんだけど、
仕事を始めて最初にぶつかった壁は「褒める事の難しさ」だった。
メーカーあっての商売だから、記事では製品の事を褒めるのが基本なんだが、
いざ褒めようとしても、的確な言葉や文章構成が浮かばなかったんだな。
それで煮詰まっていたら、前任者が面白いアドバイスをしてくれた。曰く、
「個人差もあるけど、ほとんどの人にとっては貶すより褒める方が何倍も難しいんだよ。
貶している時は自分が偉くなったかのように感じられて気持ちがいいけど、
褒める行為ってのはその逆で、自分の負けを認める事に似てるからね」
俺は確かにその通りだと思って、前任者に記事をスムーズに書くコツを聞いた。
その時に返ってきた答えは、今でもハッキリ覚えている。
「何かと接する時に、それの良い点を探す癖をつけるといいよ。
それが人でも物でもね。どんなにどうしようもないモノでも、良い点が1つはあるから」
俺はそれを言われた通りに実行し、連載を続けた。
結果、慣れも手伝ってか仕事の能率は上がったんだが、
それ以上に驚いたのは自分の性格が変化していた事だ。
昔は他を否定することでアイデンティティを保っていたのに、
今は自己も他も共に認めることが出来る。
目つきや表情もだいぶ変わったと思う。
何かを否定する事でしか自己を肯定できず、
そんな自分に気が付き始めちゃってる皆さん、
良い点を探す癖、おすすめですぜ。
2011年6月19日日曜日
ひろゆきの学生時代!?
教師「おいこら遅刻するな」
ひろゆき「どうして遅刻したら駄目なんでしょうかね」
教師「規則で決まっているだろ」
ひろゆき「規則は必ずしも守る必要ってあるんですかね」
教師「遅刻しないという規則を守らないと周りに迷惑掛かるだろ」
ひろゆき「でも僕が遅刻しても授業は滞りなく進行してますよね」
教師「社会に出てからではそれで済まされないぞ」
ひろゆき「じゃあ社会に出てから遅刻しないようにすればいいんじゃないでしょうか」
教師「今の内に規則を守る訓練をしておかないと社会に出てからでは無理だ」
ひろゆき「でも社会に出てから規則が守れるようになった人はいっぱいいますよね」
たぶんひろゆきの学生時代こんな感じ
— ゆめみがちサロン:たぶん、ひろゆきの学生時代ってこんな感じ (via hasamitonori) (via hazime1373) (via fukumatsu) (via yaruo)
ひろゆき「どうして遅刻したら駄目なんでしょうかね」
教師「規則で決まっているだろ」
ひろゆき「規則は必ずしも守る必要ってあるんですかね」
教師「遅刻しないという規則を守らないと周りに迷惑掛かるだろ」
ひろゆき「でも僕が遅刻しても授業は滞りなく進行してますよね」
教師「社会に出てからではそれで済まされないぞ」
ひろゆき「じゃあ社会に出てから遅刻しないようにすればいいんじゃないでしょうか」
教師「今の内に規則を守る訓練をしておかないと社会に出てからでは無理だ」
ひろゆき「でも社会に出てから規則が守れるようになった人はいっぱいいますよね」
たぶんひろゆきの学生時代こんな感じ
— ゆめみがちサロン:たぶん、ひろゆきの学生時代ってこんな感じ (via hasamitonori) (via hazime1373) (via fukumatsu) (via yaruo)
2011年6月8日水曜日
人見知りは才能
人見知りってすごい才能だっていうのを教えてもらったの。
神様から与えられた素晴らしい才能だっていうのを、タモリさんが言ってた。
今俺がこう言ったら、相手がこう思うだろうな、とか、
こんなに人のことを考えてあげれて、
それを第一位にして動ける人間っていうのは、
人見知りしかいない。
だから、この世界(芸能界)で戦っていく人は
人見知りしか成功しないってタモリさんが言ってた。
それで、もう一個足すと、人見知りのいい状態になれるのよ。
これ言ったら嫌がられるだろうな、の時に、
もう一個努力で、これ言ったら良くなるんじゃないかなって
考える努力をするんだよ。
これはね、人見知りを弱点じゃなく、武器に変える技なのよ。
神様から与えられた素晴らしい才能だっていうのを、タモリさんが言ってた。
今俺がこう言ったら、相手がこう思うだろうな、とか、
こんなに人のことを考えてあげれて、
それを第一位にして動ける人間っていうのは、
人見知りしかいない。
だから、この世界(芸能界)で戦っていく人は
人見知りしか成功しないってタモリさんが言ってた。
それで、もう一個足すと、人見知りのいい状態になれるのよ。
これ言ったら嫌がられるだろうな、の時に、
もう一個努力で、これ言ったら良くなるんじゃないかなって
考える努力をするんだよ。
これはね、人見知りを弱点じゃなく、武器に変える技なのよ。
2011年6月3日金曜日
勝者と敗者
1. 勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
敗者は「私のせいではない」と言う。
2. 勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。
3. 勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。
4. 勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。
5. 勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。
6. 勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。
7. 勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。
8. 勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。
9. 勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。
10. 勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う
2009-11-29 (via take-cheeze, mnky) (via shima-ken) (via fujihajime) (via hepton-rk) (via yoichi13) (via gotouyuuki-text) (via mugenjigoku) (via kyohei28) (via tppmukai) (via n-kanezuka) (via ishizue) (via tokunoriben) (via toshied) (via handa) (via chrysanth) (via shibats)
http://nicovip2ch.blog44.fc2.com/blog-entry-1151.html
敗者は「私のせいではない」と言う。
2. 勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。
3. 勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。
4. 勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。
5. 勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。
6. 勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。
7. 勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。
8. 勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。
9. 勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。
10. 勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う
2009-11-29 (via take-cheeze, mnky) (via shima-ken) (via fujihajime) (via hepton-rk) (via yoichi13) (via gotouyuuki-text) (via mugenjigoku) (via kyohei28) (via tppmukai) (via n-kanezuka) (via ishizue) (via tokunoriben) (via toshied) (via handa) (via chrysanth) (via shibats)
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